今回は、アフィリエイトのなかでも、特に情報商材系(なかんずく稼ぐ系)のアフィリエイトに絞って書いています。
●情報商材系アフィリエイトは、一般的な物販アフィリなどよりもアフィリ報酬が高額に設定されているため、現在、実践している人はたくさんいます。
代表的なASPのインフォカートやインフォトップがオープンしたばかりの頃は、だれでも非常に稼ぎやすかったのですが、ここ数年はアフィリエイターの数が増加し競争が激しくなって、それほど簡単にはいかなったというのが実情といえます。
●たとえば、仮に100人のアフィリエイターがいるとして、あなたもその中のアフィリエイターの一人だとします。
100人いるアフィリエイターのなかから、お客さんが特にあなたから商品を買う理由はなんでしょうか?
100分の1の確率ですが、それでも選ばれるのはなかなか大変なことは容易に想像できます。
そこで、
「あなたから買う理由」
となるわけですが、
情報商材系のアフィリエイトの世界では随分昔からこの点に注意するように言われてきたことです。
●あなたがもし情報商材系のアフィリエイターでいらっしゃるなら、これまでいろんなノウハウを読んですでにご存知かもしれませんね。
「あなたから買う理由」としてよく挙げられるのは、
信用(信頼)
情報商材系アフィリエイターの間での人気と実績(ブランディング)
などなどです。
ただし、これらを築くには時間もかかりますし、それこそ毎日こつこつと地道な作業をする必要があります。
同時にある種の才能も必要になります。
(まあ才能というか、とにかくまじめに一生懸命に作業を続けていくことが最も重要なのであって、根気に続けていけること自体が優れた才能といえるかもしれません。)
●そして、もう一つ忘れてならないのは、
お客さんに魅力的な特典を提供できるかどうか 、です。
これもやはり昔から何度も言われ続けてきた、重要ポイントです。
お客さんの立場からすれば、やっぱり魅力的な特典を差し出されると、とても心が動きます。
他のアフィリエイターと差別化できる、魅力的な特典を提供できるかどうかは、アフィリエイトで成功できるかどうかの一つの重要な要因となることは確かです。
●前置きがながくなりました。
情報商材系アフィリエイトのノウハウを勉強しながら、なおかつ、その教材とワードプレステンプレート(およびカスタマイズ法)を自分のアフィリエイトの特典としての再配布権がもらえる、教材がいま出ています。
といっても本年11月17日までの限定販売です。
販売期間が短いのは、もともとこの教材は販売目的で作られたものでないこと、また、この特典を配布できるアフィリエイターを増やさないためであることは言うまでもありません。
本教材はそもそも他と差別化できる特典としての役目ももっているからです。
↓↓↓
著者・販売者:徳山 優司
●EFFICIENTアフィリエイト(エフィシェントアフィリエイト)自体の内容は、ブログとメルマガを連動して行うノウハウを教えるマニュアルです。
情報商材系アフィリエイトで、もっとも収益をあげられかつ取り組みやすい方法は、ブログ+メルマガのパターンです。あなたが情報商材系アフィリエイターなら、この方法は巷にあふれていますのでよくご存知と思います。
巷にあふれているからもうだめかといえば、そんなことは全然ありません。
インターネットの重要なビジネス手法ですから、今後もなくなることはないでしょう。
とにかく、この手法の具体的なノウハウを学ぶことが出来ます。
そして、話題のワードプレスで自分のサイトを作ることができます。
ここで提供されているテンプレートが、とても感じのよい便利なテンプレートで、なおかつSEO的にも非常優れています。
(当ブログ管理人のようにテンプレート好きは、それだけですぐに飛びつきます(爆))
また、本教材を購入することで、購入者には、このエフィシェントアフィリエイトとワードプレステンプレート(およびカスタマイズ法)を特典として配布できる権利がつくのです。
●まとめておきます。
EFFICIENTエフィシェントアフィリエイトを購入すると、
(1)ブログとメルマガを連動させた情報商材系アフィリエイトのノウハウが学べます
(2)見栄えのするきれいな、SEO対策のできたワードプレスの自分サイトを持つことができます。
(3)エフィシェントアフィリエイト教材とワードプレステンプレの特典としての配布権をもらえます。
●エフィシェントアフィリエイトを特典として配布できる権利がもてるのは、他のアフィリエイターと差別化できる大きな武器となるでしょう。
個人的には、ワードプレスの綺麗で大変便利な独自テンプレートがとても気に入っています。
目玉となる有利な特典をお持ちでない方は、配布用特典入手のための購入ももちろんアリでしょう!
11月17日までの期間限定です!
↓↓↓